2018年04月11日

小学校の入学式

小学校に入学前って緊張しませんでしたか?

「いちねんせいになったら」って歌が当時にもあって
友達100人出来るかな!?
って真剣悩んだというか不安というか何というか
って感じで入学した覚えがかすか~にあります。

自分の家は学区の一番端にあって
名古屋市内としては通学距離が長かったのではと思います。
1.2KMくらいあって30分くらいで通ってましたかね~

ま~でも
今のほうが1.2km歩けと言われたらイヤですけどね・・・



このころ1976年はイロイロと長寿な物が生まれていますね!

テレビ番組では
「クイズダービー」が始まった年のようです。
最終回は1992年12月19日とのことで
13年もやってた番組なんですね!

小一から見てた記憶はありませんが
チャンネル権があった父がよく見てたので
なんとなく見ていた記憶はあります。

「はらたいらさんに全部!」名台詞!・・?

わかりますか?(笑)WW


あとは更に長寿番組
黒柳徹子さん司会のトーク番組「徹子の部屋」が始まった年ですね。
こちらはご存知のとおり
今でも続いているスーパー長寿番組ですね!

この番組は、ゲストが恐縮しすぎて
あまりゲストの人となりが分からなくて
私は面白いとは感じない番組ではあります。

語れるほど見てないですが
数回見ても大体そんな感じなので探究もしてないのですが
世の皆様はどうなんでしょうか?



漫画ですと
少年ジャンプより「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が連載スタート
2016年まで続きました。
単行本の最終巻
は買ってみたものの未だ開封できず・・・

こち亀.jpg

この漫画は大好きですね!
一話完結で読んでて爽快、時事ネタやマニアックな話も入っていて
楽しいですね!


格闘界では世紀の一戦!?
アントニオ猪木対モハメド・アリの異種格闘技戦が日本武道館で行われました。
当時、見る機会はありませんでした。
最近YouTubeで見たりもしました。
興行としては面白くないなとは感じましたが
マジな戦い故の展開で
猪木さん側のルールで
立ち状態でのキック禁止では
あ~なっても仕方ないかと思いましたね。


歌謡界では
ピンク・レディーが「ペッパー警部」でレコードデビューした年でした。
歌詞の意味は7歳の自分には当然わかりませんでした。
「・・邪魔をしないで~」
「私達これからいいところ~」
アイドルだけどギリギリ路線で行くのは
今では考えられないのではないでしょうか?WW


野球界では
巨人の王貞治選手がベーブ・ルースを抜く715号本塁打を達成しました。
きっと新聞でも湧いていたのでしょうけど
全く記憶にありません!


家電業界では
日本ビクターが家庭用VHSビデオテープレコーダ1号機、「HR-3300」を発売したそうです。

この頃は
まだまだ高度成長時代の名残がある時代なんですね~
posted by 省吾 at 20:22| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年03月28日

巨人軍は永久に不滅です

長島茂雄さんが選手として引退したのが1974年
私が5歳のころだった。

「巨人軍は永久に不滅です」は流行語になったようですが
私は当時の記憶はありません。

この年は我が名古屋の中日ドラゴンズがジャイアンツの10連覇を阻止しての
セ・リーグ優勝をした年でした。

名古屋では優勝パレードが行われ
これも記憶に無いが
故)星野仙一さんと握手をしたことがあると
父から聞かされていました。

野球自体はあまり今も興味がないのですが
小学校に入学すると
学校から帰宅して近所の学校の先輩と遊ぶとなると野球くらいしかありませんでした。
TVゲームなど無い時代ですので。。


2年生のころだったと思いますが
痛い思い出があります。

キャッチャー役をやっていたのですが
上手く捕れないので
ピッチャーをやっていた先輩から
その場をどくように指示され
ポジションから離れていくところで
右バッターの左側後ろを歩いていたところ
そのバッターが丁度スイングをしました

はい。
ご想像どうりかと思います。
そうなんです。

そのバットが私の額にヒットしました。
人生初の流血騒ぎとなりました。

その後、外科病院にて2針を縫う怪我となりました。

今もその跡は残っています。。


プロ野球はあまり好きではありません。
完全すぎるからです。
バッターが打った瞬間にアウトになるのかヒットになるのか
分かってしまうのが面白くないですね。

イチローさんのような華麗なレーザービームを見るのは面白いですがね

反面ではないですが
高校野球は面白いと思ってます。

エラーが起こる率が高いので
思わぬハプニングに期待してしまいます。


ハプニングといえば
野球の審判は大変ですね~

ギリギリの判定のときは
どういう基準で判断しているのでしょうか

今はビデオも採用されるようになって
ファンとしては誤審が避けれるような
今の制度はよいのかもしれないですね。

審判としてはメンツもあるでしょうから
さらにヒヤヒヤの判定となるのでしょうか

つまらなく無意味なパフォーマンス的な
監督の抗議も減ったのでしょうか?
最近は見てないのでわかりませんけど。。。




posted by 省吾 at 20:39| 日記 | 更新情報をチェックする